関西の介護と医療の情報コミュニティサイト・きらけあへようこそ!業界情報や講習情報など役立つ内容がいっぱい!同じお仕事をする仲間を見つけたりプレゼントに応募もできます!

毎日がきらり生活

名物スタッフデータ
井原恵さん
井原恵さんのプロフィール
村瀬輝美さん
村瀬輝美さんのプロフィール
片岡昌記さん
片岡昌記さんのプロフィール
バックナンバーはこちら!
きらりファイル きらりファイル きらりファイル      
きらけあファイルNo,010 井原恵さんのインタビュー

井原さん、こんにちは!本日はよろしくお願いいたします。

小山隆博さん

こんにちは!!よろしくお願いします。

早速ですが、現在の施設に就かれたのはいつ頃ですか?

6年ほど前に、この施設にアルバイトとしてきました。働いていて楽しいと思いました。正社員になったのは、それから半年後です。

6年前に設立された施設だと伺っているのですが、オープン当初からいらっしゃったんですね。
現施設で働かれると決められた、きっかけは何だったのでしょうか?

専門学校のとき行った就職説明会で、家から近かったので、この施設の説明を聞きました。
説明後に、施設からアルバイトで良いので、働かないか?と声を掛けていただいたのがきっかけです。母親に、しっかりとした就職をしてねってプレッシャーかけられていた矢先でしたから、良かったなって思います。

今となっては、リーダーを経て介護主任として活躍されているんですもんね。

働いて2年経ったとき、介護リーダーになりました。主任のお話を頂いたのが3年前で、実は最初はお断りしたんです。

えっ!?そうなんですか?

そうなんです。
私は、“やることはとことんやりきる”性格で、そんな私を見て施設長から介護主任になって欲しいと言われました。

それなら…

いえ、だからこそお断りしたんです。
実は、お話をもらった1ヶ月後が私の結婚式で…。やっぱりやるならとことんやりたいですし。と、いいながら結局受けてしまったんですけどね。だからその時期、すっごい忙しかったです(笑)。

そんな経緯があったんですね。主任になられてから何かかわりました?

そうですね。自分の持っていた介護感は変わりましたね。今までは働いていて楽しければいいって思っていたんですが、利用者様お一人お一人の生活を支えているんだって深く思うようになりました。それに施設全体の把握や、リーダーの育成、指導も加わってさらに勉強するようになりましたね。

ということは、さらに忙しくなって楽しい反面、つらいことも増えたのでは?

う〜ん、自分で言うのもなんですが、私は楽しみを見つけるのがうまいんですよね。
だから仕事も楽しくできるように工夫しています。しんどかったり辛くても、そんな風に考えると余計マイナスになってしまう気がするので、何事もポジティブ思考に考えるようにしています。だから、あまりつらいとか思わないですね。嬉しいことはいっぱいありますけど。

どんな嬉しいことですか?
他のスタッフさんを見ていてもみなさん仲がよさそうですもんね。とても良い環境だと感じられます。

仲はいいですよ〜。ここの法人はとても理解があって、自分たちで考えて好きなようにさせてもらえるんです。方向性を自分たちで見つけて進んでいけるし、それに対しての取り組みが早いんです。それでスタッフのモチベーションが上がりみんなが働きやすい環境になって、スタッフの一体感が生まれていると思います。その中で、自分の指導により新人スタッフの成長が見られたときは嬉しいです。教えることによって自分自身の成長にも繋がりますしね。

頑張ってらっしゃるんですね〜。しかも楽しみながら。ステキです。

ありがとうございます。
でも、まだまだですよ。つい最近もケアマネの試験に合格してケアマネも兼務になりましたから。

ケアマネも兼務されているんですね。お忙しい中での試験は大変だったんではないですか?

実は、試験の1ヶ月前にバリ旅行に行っていて、そこで試験受けようって決めたんですよね〜。帰ってから猛勉強して、試験を受けました。主任をさせていただいているので、落ちることは出来ないと思って必死でしたよ(笑)。

それにしても1ヶ月の勉強で受かるなんてすごいですよね!その勢いで、今後取り組んでいきたいことはありますか?

いえいえ、ギリギリでしたけどね。頑張りました。今は、副主任と認知症の研修に行っています。ソフト、ハードの見直しとともに認知症の緩和が出来るよう、ユニット化していくことや、もっと利用者様に目を向けた施設にしていければと思います。スタッフ同士力を合わせてよりよい施設になるように頑張っていきます。

ありがとうございました!はっきりとご自身の夢や今後のことをお話してくれる井原さんに元気をもらいました。他のスタッフからの人望も厚く、とても輝いて見えました。これからも、ポジティブ思考で“やったらとことんやる”井原さんを応援しています♪

スタッフの何名かの方に井原さんのことを伺いました。

上司なのに、他の職員に対して威張らずとても丁寧です。ハッキリ物事を言って指導されますが、厳しく感じさせない言い方上手な方です。締めるところは締めて、ご飯を食べるときは盛り上げてくれます。公私をわける方法を教えてくれたり、利用者様に声かけをするときでも見ていると、すごくお手本になります。優しく明るく、井原さんが来るたび周りに笑顔が生まれます。

井原恵さん

書類作成も大切なお仕事です。

井原恵さん

スタッフとの情報共有は基本です。

井原恵さん

大忙しでも、毎日楽しい!

▲このページのTOPへ戻る

きらけあファイルNo,011 村瀬輝美さんのインタビュー

村瀬さん、今日はよろしくお願いいたします!

どうしよう…。ものすごく照れますけど、よろしくお願いします。

早速ですが、いつ頃から薬剤師になろうと思われていたのですか?

小さい頃から憧れの職業だった…のではなくて(笑)、元々は英語が一番好きな科目で、数学や化学なんてちっとも得意ではなかったんです。でも、「社会に出たら、資格を持っていることが強みになるよ」という両親からのアドバイスを参考に、薬学部に入学を決意しました。その当時は、薬剤師は調剤室の奥に秘められているような存在で、患者さん達と薬剤師が直接関わりを持つ機会は少なかったのです。だから、私自身のそれまでの生活でも、薬剤師を身近に感じたことはありませんでした。大学では薬については学べても、薬剤師の仕事というものがイメージできないままでした。卒業後すぐに病院での勤務を始めたのですが、そこで初めて“生の薬剤師さん”の仕事ぶりを知ったんです!薬剤師が「先生」と呼ばれていることにも驚いたものでした。

病院での勤務からスタートされ、その後薬局へ転職されたそうですが…?

最初の勤務先では薬剤師としての仕事の基礎を沢山学ばせてもらったのですが、どうしても患者さんとの距離が離れているように感じていました。
人と話したりすることは好きなので、患者さんと直に接したいと思って転職しました。薬局で働き始めてからはやはりこのスタイルが自分には合っていると実感しています。

そして、さらに今年の6月から現在の職場に移り、管理薬剤師をされているのですね?

そうです。前の職場では一般職として働いていたのですが、特にすぐ転職したいと考えていたのではありませんでした。たまたま現職場の社長と知り合う機会があって、お話をしているうちに、自分と社長の考え方に似通ったところがあると感じたんです。薬剤師達が働きやすく、やりがいをもっと感じられるようなサポート環境があれば…と常々考えていて、社長の下であればその希望が実現できそうな気がしたのが、転職を決意した理由でした。

転職から、まだ1ヶ月半だそうですが、もう馴染めましたか?

そうですね。人見知りもしない性格なので、どこに行ってもすぐに順応できるんです。それに職場のメンバーの一人ひとりがしっかりしているので、とても安心です。毎日片道1時間以上かけて通っているのですが、仕事に来るのがちっとも苦になりません。一日の仕事が終わると、「お疲れ様でした。今日も一日無事に楽しく終わりましたね!」とみんなで笑い合える雰囲気が大好きです。そんなみんなの笑顔を絶やさないように、管理者としてがんばりたいと思っています。

充実した毎日を送られているのですね!

そうですね。最初はそれほど強い意志で始めたわけではなかった薬剤師の道ですが、これまで他の仕事をしようと思ったことはありませんでした。ただ、最初の転職をした時には、好きだった英語をもっと勉強してみたいと思って、病院を退職してから薬局で働き始めるまでの3ヶ月間だけ、アメリカの語学学校へ行って、海外生活を体験してきました。それからは海外で長期滞在することは無くなりましたけど、大好きなダイビングのためなら、海外の海へも一人で出かけていきます。

どの海がお気に入りですか?

一番はマーシャル諸島の海です!グアムとハワイの中間ほどの位置にありますが、これが遠くて…。今はまだ直行便がないので、行きも帰りもグアムかハワイで一泊する必要があって、往復するだけで4日かかります。滞在期間中は、ひたすら海の上か、水に潜ってます!沢山の魚と泳ぐのが好きな人や海中写真を撮るために来る人たちもいますが、私の場合は、ただ水に漂っているのが好きなんです!まるで空に浮かんでいるかのように、ゆったりと水中遊泳してます!

とてもリラックス出来そうですね。

そうですね〜。ただただ流れに身を任せて…。そういえば、私のこれまでの人生もそんな調子だったように思います。その時々の流れに乗って、気が付けばすべてが良い方向に進んでいたような…。実は、私は、「思考は現実になる」いう言葉を座右の銘にしているのです。悪いように考えてしまうと、物事は悪い方向に行くし、逆に、良いように考える癖をつけていくと、自然と良い方向に向かうということ。何事も素直に受け入れて、毎日の生活の中から小さな幸せを見つけ出していくようにしているから、きっと充実した日々を過ごせているのだと思います。

では最後に、ズバリ、村瀬さんにとっての“魔法の薬”は?

やっぱり、誰もが前向きに物事を捉えられるようになる薬でしょうか?(笑)体の苦痛を取り除くだけの薬ではなくて、心も軽やかになって、幸せになれるのが、私にとっての“魔法の薬”です!

「緊張するからカメラを向けないで〜」と終始はにかみながらインタビューに応えてくれた村瀬さん。人の上に立って、みんなを引っ張っていくような管理職ではなく、みんなが自ら率先して働きやすい環境を整備していくことを目指しているそうで、今後の手腕が大いに期待されます。村瀬さん、ご協力ありがとうございました!

同僚の薬剤師さんに村瀬さんのことを伺いました。

まだ一緒に仕事をしてから1ヶ月半ほどですが、今まで仕事をしてきた管理薬剤師の中では一番仕事がしやすい方だと感じています。威圧感を覚えさせるようなタイプの管理者ではなくて、一緒に頑張ろうという姿勢で私達に接してくれますので、伸び伸び働かせてもらっています。

村瀬輝美さん

お渡し前の薬のチェックは念入りに!

村瀬輝美さん

窓口では丁寧な説明を心がけています。

村瀬輝美さん

スタッフ教育も大切な仕事です。

▲このページのTOPへ戻る

きらけあファイルNo,012 片岡昌記さんのインタビュー

片岡さん、こんにちは!本日はよろしくお願いいたします。

こんにちは!!よろしくお願いします!

片岡さん、お若いですね!現在のお仕事に就かれたのはいつごろですか?

今の職場で働き始めたのは、平成18年9月からです。その前は、飲食業界で働いていました。

飲食業界から介護業界への転職のきっかけは何ですか?

そうですね、高校卒業後に飲食業界で働き始めましたが、お給料が少なかったことや過酷な労働条件など、いろんな事が重なった結果辞めました。
僕が無職になってしまった時、今も付き合っている彼女が「1回やってみいや!」って介護のボランティアに誘ってくれたんです。彼女は、介護業界で働いていたので、一度デイサービスを体験してみないか?ということだったんです。その時は何も考えずに「やってみる!」って軽い気持ちで返事したんです。そして、このデイサービスでのボランティアをきっかけに介護業界で働くことに興味を持ちはじめました。

ボランティアではどのような取り組みをされていたんですか?

初めてボランティアに行ったのはデイサービスでした。全くの未経験だったので少し緊張しましたが、利用者さんとレクリエーションを一緒に楽しんだりするうちに、自分自身がすごく楽しんでいることに気付きました。そこのデイサービスの雰囲気がすごく良かったという事ももちろんありましたが、高齢者の方とお話したりすることがこんなに楽しいんだ!って初めて思いました。とても印象に残ったのが、利用者さんがすごく楽しんでくれたり喜んでくれていた顔です。初めての経験ばかりで戸惑っている自分なのに、こんなに喜んでもらえるのか!とびっくりしました。飲食業で働いている時には味わえなかった思いを感じることができた1日でした。

では、ボランティア活動が実際にお仕事になるまでの経緯を聞かせてください。

えーっと、ボランティアで行ったデイサービスでの経験が本当にすごく楽しかったので、ぜひ介護の仕事に就きたいと思うようになったんです。それからヘルパー2級を取得する養成講座の中で、障がい者の方の生活援助や高齢者の居宅訪問、老健実習を体験し、様々なことを学びました。いろんな福祉サービスでの体験を通して思ったのが、やっぱり高齢者の生活援助をしたいということだったんです。そして、ヘルパー2級取得後にデイサービス施設へ就職しました。

デイサービスから現在の職場である老健へなぜ転職されたんですか?

デイサービスでは2年程非常勤で勤めていたのですが、入所施設で働いてみたいなって漠然と思っていました。生活援助の一環として、リハビリに興味があったんですよね。歳を重ねると、ADL(日常生活動作)がどうしても落ちてきますよね、それを少しでもリハビリで改善できると思うし、自分がちょっとでも力になれたらいいなあって思って。デイサービスだと日々の変化をずっと見ることはできないと思ったんです。入所施設なら、きっと細かいケアが出来るんじゃないかなと思いはじめた頃に、偶然今の職場である新設老健の求人を見つけたんで、すぐに応募しました。

希望していた老健で働いてみていかがですか?

どんな仕事でも、働くということが好きなので、デイサービスでも老健でも特に気持ちや姿勢に違いはないんです。毎日どれだけ利用者さんの笑顔を自分が生み出せるかという試行錯誤が楽しくもあり、僕自身の課題だと思っています。興味があったリハビリについては、リハの先生が個人別メニューを決めてくれるんです。そのメニュー内で、介護職の自分が出来る範囲でお手伝いしています。通所と違って、ほぼ毎日利用者さんとお会いする入所施設だからこそ、ほんの少しの変化も見逃さずに援助が出来る点にやりがいを感じますね。

毎日お顔を合わせていると、楽しいことや辛いことなど様々なことを経験されていると思うんですが…。

そうですね。ちょっとのこと…たとえば、靴を履くお手伝いをするだけで、ありがとうって感謝されたりするんですよ。
こんなに人に感謝される仕事って他にはないと思うんですよね。例えばですけど、どんな人でも体調が良くない時があると思うんです。僕にもそういう日はあるんですが、いつも通り仕事していると、利用者さんが僕の体調不良に気づいてくれて励ましてくれたりするんです。こんな嬉しいことってなかなかないですよね。だから、仕事でしんどいって思ったことはないです。人と人との関わり合いの仕事なので、毎日同じことをするわけではないし、転倒やケガに細心の注意を払ったり、お亡くなりになられたら本当に辛いですが、毎日毎日変化があるからおもしろいし、やりがいのある仕事だと思います。

毎日の変化の中で、最近特に力を注いでいる取り組みは何かありますか?

最近というわけではありませんが、施設の行事担当をさせてもらっているんです。今まで行事やイベントを企画・運営した経験が全くなくて分からない事が多い中、先輩たちの前に居た施設でやっていたことを教えてもらって、“すずの音”にしかできない行事を作っていくことを心がけています。最近開催された大きなイベントとしては、創立祭ですね。施設の屋上がとても広いし、自然に囲まれてすっごく景色が良いので、屋上で開催したんです。全員参加型の運動会や催しものを披露して、とにかく利用者さんとそのご家族の方、そして地域の方を巻き込んで楽しんで頂けるようなお祭りにできるよう毎日準備していました。

毎日準備というのはかなり大きなスケールのイベントなんですね!

そうですよ!大勢の方が来てくださる大きいイベントなので、みなさんに楽しんでもらうために、スタッフみんな勤務後に残って準備していました。仕事の後の準備って、やっぱりしんどいですし、本当に忙しいんですけど、やりきった後の達成感は本当に大きいですね。
利用者さんをはじめ、いろんな方から「お疲れさん」とか「大変やったね!」「楽しかったよ、来年も楽しみにしてるね!」って声をかけて頂けた時は、本当に嬉しいですよね。最後まであきらめずに頑張ってよかったー!って思って、また日々の業務の糧になるんです。利用者さんやご家族さんには、毎日の生活はもちろん、こういったお祭りや行事を通して、“すずの音”に来てよかったって思ってもらいたいという気持ちが強いですね。そのためには、スタッフ全員が楽しんで仕事していなければならないし、全員で協力する環境でなくちゃいけないと思います。今でも十分スタッフ同士がすごく仲良くて、明るい雰囲気なので、この雰囲気がずっと続く努力をしようと思っています。

異業種から転職されてきた片岡さんですが、お話を伺っていると介護業界にハマっている印象を受けました。
将来の夢を教えてください!

えっと、直近の目標としては、次回の介護福祉士の試験に合格することですね。全然勉強してないんですけど(笑)。
集中力がなくて、机に向かうとすぐ寝ちゃうんですよね…。だから、先輩や周りのスタッフから、利用者さんへの接し方や食事介助などいろんなことを学ばせてもらったり、技術を盗んだりしています。良い技術や情報はどんどんみんなで共有するようにもしています。
僕は介護業界に入ってまだ日も浅い新人なので、これからどんどん経験を積んで、将来的にリーダー職などに携われるようになれたら良いんですけど、今僕を指導してくれる主任の姿を見ていると、知識や経験、対応力などが圧倒的に違うんですよね。だから、現場でもっと勉強していつか主任みたいな頼られる存在になりたいですね。そして、もっと将来は福祉施設を開設できたら…なんて夢見たりもしてます。この夢は、経験を積んでいくうちにもっと具体的な夢へ変わっていくかもしれないですけど。まず何よりも一番は、ずっとこの業界で働いていきたいなという気持ちが大きいですね。大好きな利用者さん達の笑顔を見続けるためにも自分自身がスマイルを忘れずに、常に利用者さんの視線で頑張っていきたいと思っています。

いつも笑顔を忘れず、利用者さんだけでなく周りのスタッフ楽しませようと自分自身も楽しまれながらお仕事されている片岡さん。今後も人なつっこい笑顔で施設や地域を盛り上げていって下さいね!お話、ありがとうございました。

上司の方に片岡さんのことを伺いました。

彼は明るく・楽しく・何事も前向きな姿勢で取り組む頼りがいのあるムードメーカーなので、これからの活躍も期待できるスタッフです。今後も、老健でできること・介護士だからできることにどんどん挑戦していってほしいですね。

片岡昌記さん

いつも利用者さんと同じ目線です。

片岡昌記さん

スタッフとレク内容について打合せ。

片岡昌記さん

屋上で開催された創立祭の風景です。

片岡昌記さん

みんなとても盛り上がりました。

▲このページのTOPへ戻る